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【アトピー】とにかく毎日30分以上歩いて常に汗をかいて、肌の潤いを維持すれば直ります。

これまで、会社の通勤に30分ほど、毎日ウオーキングしていたので、

会社に着くころには、体中に汗をかいていたので、

その影響で肌が潤い、アトピーを克服できていました。

しかし、在宅勤務のため、毎日歩くことをしないため、余り汗もかかずに、

アトピーが再発してしまいました。

私服で働く人のイラスト(女性)

しかし、スグに緊急事態宣言が解除されたので、再び

ウオーキングを行うことができたので、アトピーが治って来ました。

このように、体中で汗をかくことが、アトピーにとって如何に大事であるか

あらためて、実感することができました。

マスクを付けてジョギングする人のイラスト(女性)

汗をあまりかかない冬場より、汗をかくことが多い夏場の方が

肌が潤い、アトピーの症状が軽減されます。

汗をかくと、肌の層に油膜が形成され、外からの刺激に対して

強くなります。このことは、経験からも実証済です。

何も一生懸命歩くことはなく、ダラダラ歩いて良いのです。

これは、毎日継続しないと意味がなく、汗を毎日かくことで、

肌がしっかりと皮膚呼吸をし、健康を取り戻すのだと思います。

アトピーは、サウナで汗をかくようなことは、逆効果と考えます。

急に汗をかくことで、肌を刺激し、より痒さが増すので、

肌をより傷付けてしまいます。

しかし、汗をかくと膚は雑菌が繁殖しますから、刺激の少ない石鹸で

洗い流すことは、必須条件となります。

石鹸は、香料や発泡剤を含まない、刺激の少ない泡タイプや

固形タイプが良いですね。

お風呂のイラスト「石鹸・石鹸置き」

また、太陽の光を全身に浴びることは、重要と考えられます。

UVは良くないといいますが、アトピーの場合は、

逆で、紫外線で肌をなるべく、日焼けするようにした方が、

より効果的です。私の場合は、白系のTシャツは紫外線を

通すので、天気の良い日には、なるべく全身で日光を浴びます。

日光浴のイラスト(女性)

黒TシャツはUVカットして良いと思い待ちですが、

太陽の熱が身体にコモって、必要以上に汗をかき、逆効果であり、

熱中症になるだけです。

やはり、30分以上歩くだけですが、それだけで結構疲れますので、

夜も良く寝られます。

歩くことは、人間が健康で生きて行くうえで、

最も重要な動きであります。寝てると楽と思いがちですが、

寝てばかりいると、体中の筋肉は堕ちて、おしっこも出なくなり、

管を尿道に入れて、尿瓶で採る方法しかありません。

1ケ月以上、寝てると今度は、体幹がクラゲのようにフニャフニャになって、

起き上がることも出来なくなります。

ましてや歩くことなんて叶いません。

実際に入院体験があるので、実証済みです。

なので、死ぬ直前まで歩くことが必要なのです。逆に

歩いてさえいれば、一生健康でいられるのです。

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