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少年時代

  • 2020年10月13日
  • 2020年10月17日
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今から40年前の日本製ランドナーを¥6,500で買いました。

たまたま、軽量なママチャリを探しに、 近くの馴染みの自転車屋さんに行きました。 店主に色々、根掘り葉掘り聞きまわって、そろそろ飽きてきた頃、 自転車群に紛れた、昔懐かしいシルエットの自転車を見かけました。 あれは、もしかしてランドナー!? 薄汚れていましたが、もしかして中古販売していると直感し、 「あれは、いくらですか?」 と思わず聞いてしまいした。 ¥6,500です。これは買いだとばかりに、店主 […]

  • 2020年8月16日
  • 2020年10月19日
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【故郷】兵庫県西脇市、柏谷山、西林寺、仁王門様の眼光の強さに圧倒。

母の葬式の為、7~8年ぶりに帰郷しました。 91歳だったので、よく頑張ったと思います。 次男坊の私は、18歳で家を出たので、 ほとんど何もしてやれなかったことを悔やまれますが、 一時代が終わりました。 葬式が終わった後、少々の時間を持て余していたので、 懐かしさもあって、生まれ故郷周辺の散策を行いました。 やはり、最初に思いついたのは、幼少の頃に 悪戯をすると、必ずと言って良いほど、強面の仁王門さ […]

  • 2020年1月6日
  • 2020年2月7日
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【少年時代 その4】近くの駄菓子屋で、博打を覚え、イカサマを見抜き、賭博から足を洗いました。

私の実家は、自営工場で 、 5~12歳の少年時代、 両親共働きの質素な家庭に育ちました。 また、3人目の末っ子だったこともあって、 放任主義で、とても自由でした。というか、 ほとんど親は、働きずくめで、 かまって貰った記憶はほとんどありません。 いつも仕事をしていて、親の背中ばかり見ていたような気がします。 また、仕事が終わるのが夜11時(イレブンPMと同じ時間)と遅く、 夜ごはんも夜8時過ぎと遅 […]

  • 2019年12月22日
  • 2020年1月16日
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【いたずら】少年時代Ⅲ(真空管テレビ分解爆発!悪ガキ編)

昭和40年代、私の住んでいた居たところは、とんでもない田舎でしたけど、テレビやオーディオやラジカセ等は、金さえあれば、普通に買えました。 私の家の近くに、電気屋さんがありました。 当時、ブラウン管テレビが最盛期で、白黒テレビ→カラーテレビまで、 技術進化と販売台数はウナギ登りでした。 当時の会社員の平均年収が約40万円、カラーテレビが約20万円ですから、 カラーテレビは年収の半分くらいの時代の事で […]

  • 2019年12月16日
  • 2020年1月16日
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【オートバイ】これが、私が仮面ライダー藤岡弘氏に憧れる真の理由がこれです。

私が小学生の頃、初代仮面ライダーに憧れました。 何故、今でも憧れているかというと、藤岡弘さんは、現時点で73歳にもの関わらず、 髪は黒々しててフサフサで、少しも爺臭くないからです。 生来、柔道家で、仮面ライダーに勝るとも劣らない男としての魅力も待ち合わせているからです。 特に、高齢なのに、何故あんなに若々しいのか!? その秘訣を長年考えていました。 そのような屈強な男性は必ず存在していて、千葉真一 […]

  • 2019年12月3日
  • 2020年1月19日
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【霊能力】私には、不思議体験がたくさんあります。

山口敏太郎さんのATLASラジオを聞いて、私も同じ体験をしています。 私は、幽霊をよく見るとか、それほど霊感体質ではありませんが、 やはりおばあちゃんが霊能力者であったので、その血統なのか 私の娘の不思議な話があります。 娘が小学生の頃、私は友人と飲み行き、いつもより飲み過ぎて、意識を失って 真夜中の吉祥寺の交通量の多い道路をさまよっていました。 突然、電話が鳴って出ると家内からの連絡でした。 「 […]

  • 2019年11月19日
  • 2020年1月19日
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【いたずら】少年時代Ⅱ(爆竹爆破、仁義なき、火遊び編!)

私が言う少年時代とは、ほぼ小学生時代となります。 田舎暮らしであり、今でこそパソコンが発達したりとゲームが多様であったりと 遊びに事欠きませんが、そのようなモノが一切なかった昭和40年代の話です。 大自然全てが不思議であり、興味がそそられるものであり、遊び道具でありました。 来る日も来る日も日が暮れるまで遊んで、帰っては寝る日々でした。 当時、近所の駄菓子屋さんには、良く通ったもので、今では考えら […]

  • 2019年7月13日
  • 2020年1月3日
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【大自然】少年時代 (ふるさと編)

僕の生まれ育った所は、自然いっぱいの田舎でした。 夏になると、家のまわりの水田を住み家にしているカエルの合唱が深夜まで賑やかに歌っているので、毎夜寝苦しい夜を過ごしていました。 家の玄関を開けると、蛍が星の数ほどエレクトリパレードを行進していました。 今では、考えられないかも知れませんが、夏の夜になると、辺り一面に 蛍が飛んでおり、夏の定番風物でした。 近くの田んぼへ流れる用水路では、まだコンクリ […]