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人は生きている限り、趣味と健康と金が満たせられると幸せになれる。

【不労所得】【節約】スマホアプリを使った、一日1,000円生活術!たったの3ケ月で良い。

お金が有り余っているなら兎も角、多くの人はお金に困っています。

また、浪費癖のある人は、なおさらお金が足りません。

給料を上げようと、いくらサラリーマンで仕事を一生懸命がんばって、成果を上げても、上からの引き上げの無い人や、

人に好かれず、嫌われ傾向がある人は、どうしても収入に限界があります。

その少ない限りのある収入を如何に減らさないことが、カギとなります。

給料袋のイラスト

副業をやってもなかなか金にはならないし、そもそも大変だし、続かないです。

それでは、どうすればよいか!?

そうです。一日に使うお金を¥1,000以内と決めれば、良いのです。

そうすると、1か月は3万円以内で済みます。

そうすることで、

■通販で余計なモノを買わない。

■お酒も必然的に控える。

■コンビニでの買い物を減らす。

■外食癖も無くす。

金欠のイラスト(女性)

だけど、頭でわかっていても具体的にはどうするか? 

良い方法があります。

スマホアプリで「簡単おこずかい帳」をダウンロードします。

iPhone、iPadアプリ「簡単おこづかい帳 - 家計簿・収支管理アプリ -」のアイコン
iPhone、iPadアプリ「簡単おこづかい帳 - 家計簿・収支管理アプリ -」のスクリーンショット 1枚目

使い方は簡単です。毎日ページが自動更新されて、

今日買ったものと価格を入れるだけで、毎月の合計額が全自動で出て来ます。

それを2~3か月続けるだけで、1,000円以内に抑える癖が付きます。

最初は、日常を変えるのには、少々の痛みはありますが、

実際に実践してみました。

癖と言うのは、すごいモノで、慣れるものです。

結果どのようになったかは以下の通りです。

■コンビニに行ってお菓子を買ったりする癖は、完全には無くなりませんが、コンビニでは、スーパーでお菓子を安く買ったりするようになりました。

■酒を飲む酒友が多かったのですが、本当に大切な人とだけ酒を飲むようになり、歓迎会とかの宴会でも無用な二次会は行かなくなりました。

■アマゾンや楽天でポチっと押す癖が無くなり、無駄な買い物が減りました。

■外食が無くなり、奥さんの手料理をキチンと食べるようになるので、仲が昔のように良くなりました。

現に私は、3ケ月でこれらを達成しました。

今は、おこずかい帳を入力する必要も無くなり、完全に節約が身に付きました。

結果、お疲れ様です。驚きの事実が判明しました。

なんと!給料が減らなくなったのです。

万歳をして喜ぶ人のイラスト(女性)

本当です。

特に浪費家にとっては、お薦めの方法です。

今後、日本は益々少子高齢化社会となって、年金が目減りします。

年金は増えたりしないので、どうしても支出を抑える必要があります。

厚生年金手帳のイラスト(オレンジ)

また、支出を抑えるということは、貯蓄も可能となるので、老後のための

株式投資などを通じて不労所得も得ることができるのです。

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