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【米株】アメリカ景気絶好調! 2020年はアップル、マイクロソフトでリスクON!

今、アメリカ株は絶好調です。

やはりトランプ大統領は、お金の神さまです。

外交も貿易も紛争もすべて、お金に結び付けていく戦略は、

天性のモノではないでしょうか!

アメリカ株の先端を走り、着実に平均株価をコンスタントに伸ばしているのは、

やはり、アップル、マイクロソフト、ではないでしょうか?

特にアップルは、ここ4か月で1.5倍になっています。

米中貿易摩擦で、スマホの覇権を

中国のハーウェイに持って行かれそうになることを阻止しました。

また、韓国のホワイト国除外にしても、安部さんの背後から

トランプが圧力を掛けているも噂されています。

また、今回のイランのソレイマニ司令官殺害も

第3次世界大戦に成りかねない危険な賭けも

無駄にお金を浪費する戦争はせずに、

更にアメリカの景気が向上する戦略に結び付け、

すべてが、アメリカが儲かる策略と考えられます。

結果、半年前に下がったアップルの株価が、1.5倍に急上昇しているのです。

スマートフォンでチャートを見る女性のイラスト(上昇)

当初、トランプ批判が強く、一杯食わせ野郎だという

風潮がありましたが、色々な外交や戦略を見てみると、

一見、破天荒ではあるが、かなり用意周到に計算されており、

最前線の下々の人たちの意見を積極的に耳を傾け、理にかなった策を取っています。

また、ウイグル自治区・香港などの人権侵害問題なども、

しっかりした一貫性のある姿勢を取っていることは、評価できます。

一方、日本のやっていることは、

優秀な技術を韓国や中国に垂れ流している、脇の甘さや、

10%消費増税をして、景気向上に水を差すあたりは、

日本は本当に大丈夫かと思ってしまいます。

アメリカ株の良いところは、世の中の景気に連動して、素直に株価が上がっていくところです。

日本株は、テクニックを必要とし、相場を上げ相場に見せかけるプロの相場師がいるので気をつけましょう。

米株は、景気に非常に素直に反応するので、

景気の動向に気を付けていれば、良いだけです。

また注目すべきは、5G対応のアイフォンです。

いろいろな世代の移動通信システムのマーク

現行のiphone11は5G対応ではありません。

とすると、今後5Gのアイフォンが近々に発売されるのは、明確でしょう。

噂が出回ってからでは、遅いので、

お膳立てができているのですから、今の内に買っておくのが無難でしょう。

現行のアイフォン11はスマホ業界の最高性能を誇っており、

アイフォン7以降は、技術面での完成度が格段に向上しています。

特に、アイフォン11は、多くのユーチューバーが愛用しているように、

価格の割には、カメラ性能が格段に向上しているので、売れ続けるでしょう。

当然ながら、次機種に対する期待も高いので、

5Gに対応したスマートフォンは、想定済でしょう。

後は、通信事情等の5Gインフラ環境が整えば、間違いなくリリースするでしょう。

よって、今は買いチャンスと考えます。

現に、 アップル<AAPL>、アマゾン・ドットコム<AMZN>、アルファベット<GOOGL>傘下のグーグルは、

12月18日に、スマートホーム関連機器の規格統一を目指す

「コネクテッドホーム・オーバー・IP」を立ち上げると発表しています。

 規格が統一されれば、 家電メーカーは

■アマゾンの「アレクサ(Alexa)」

■アップルの「シリ(Siri)」

■グーグルの「グーグル・アシスタント」

と互換性のあるスマートホーム関連機器の生産が可能になります。

スマートスピーカーのイラスト

また、アップルウオッチの5割増しの売れ行きで、

更に、新型のアップルメガネを開発中ということです。

トランプ大統領の援護射撃をバックに、

5Gの高速処理と融合して、さらに世界を席捲し、

不動のモノとすることでしょう。

かつて、電子立国日本がアメリカに潰されたように、

中国が台頭して来たら、アメリカは米中摩擦で潰しました。

アメリカという国は、軍事力を武器に、

自国の経済力を巧妙な手口で、向上させるのに秀でた国です。

また、アメリカが敵視する国が反映すると、経済的にも

必ず潰しにかかる国ですので、

正面から戦っても、勝ち目はないのですが、

勝ち馬に乗ることはできるのです。

アメリカの株が上がるのは、当然の成り行きと考えられます。

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